追伸
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純粋なる衝動に従うなら

私は自らの中にある男性性との融合に向かっている。


女性性の発動を訴える流れが
世間では目につくけれど

私の「内側」はYESと言っていないんだ。


女性性は男性性をもってしてバランスが保たれる。


しかし、
人はどちらか一方に偏りたるものではなく

完全に自立した何かになっていく、
という予感が私にはあるんだ。


「ミッシングピース」を求める旅はもう終わる。


人間は、ある意味一元的な性を手に入れるのではないだろうか。


予感。

ただ予感と純粋なる衝動のままに
私は「私」に還っていく。
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