追伸
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今回の観察にて実感していることの一つとして

「変化はどんどん加速していく」というのがある。


とにかく、そこまで助走する期間が長く感じてしまうだけなんだよね。
動き始めれば、どんどんシンクロニシティーが起きてくる。

それを「内なる神」=自分の導きであることを、心から信頼し受け入れ、行動していくことによって、加速していくことになるんだ。

やはり言えることは、「自己信頼」。

この一言に尽きる。


今、私の周りにはどんどん変化が始まっていて、そこには「予感」も含めて様々なイメージ、シンボルが人生に立ち現れ始めている。

きっとこれがラストラン。

なので、迷わず行きますよ。
この道を。

今はプログラムの書き換えが始まっているような
そんな感じなんだ

「思考の書き換え」というものは
これまでも物の本に書いてあったり
どこからか聞いたことのある話しではあるけれど


今起こっていることは
細胞も
魂も
プログラムが根こそぎ着々と書き変わって行くような

そんな感覚なんだ


発熱も多い

夢見もすごい


眠気も


もちろんちゃんと病院も行っているよ


精神の車輪だけではなく
肉体の車輪が健全に回るようにはしている


けれどどこかで確信めいた感覚があって


これからは
このプログラムの書き換えが始まる人間は増えてくるだろうと

そう思っているよ

今日は少し
あなたへのヒントを書いてみたいと思う

先のブログにも書いていた通り
肉体も精神も魂もそれぞれに等しく神聖であり
どれか一つを磨けば良いのではない、ということ
そして肉体と魂は車の両輪のようなもの、

ということを思い出してほしいんだ

どこまでとっても
基本の「キ」は「自己信頼」にあるのであり
自分の内側から溢れてくる言葉こそが真実の答えなんだ

だからもしあやちゃんが今の自分の状態に
空しさや、バカバカしさを感じているのだとしたら
それは方向性が違うのだ、と魂が伝えて来ているのだと自らを信頼してみよう


あやちゃんが菜食主義者を目指そうと思った理由は何だったのだろうか?

もし、「精神成長のため」であるとしたら
答えは○でもなく×でもなく△くらいかな

菜食主義になることで、ある程度のところまでは
荒々しい波動を穏やかにチューニングすることはできる

でも、あるところまでくるとその成長は止まってくると思うよ

それは、肉体の方にばかりフォーカスをして魂の成長を置き去りにしているからなんだ。

思い出して
「肉体と魂は車の両輪である」ということを。
片輪ばかりをころがしても、先に進むことはできないんだ。

もし今、成長のスランプを感じているというのなら、日常に瞑想の時間を加えるといいかもしれないね。
完全なるリラックスの状態で、自らの深部と会話をするんだ。

両輪を動かすんだよ。
両輪を。

それでも、食を気遣うことはとても役立つことだよ。

それは、肉体が何を欲しているのか、何を食すとどのようなバイブレーションになるのかを、繊細に観察するための指針になるからね。

ただ、「精神の成長のため」という期待は手放そう。
そこには制約が生じて、魂の自由を奪うからだよ。

「ただただ自らが欲するから」
このような思いで続けるのなら、苦しくなることはないはずなんだ。

理由はいらない
ただただ自らの魂に従うだけ。

そこが自己信頼への旅に必要なマップなんだよ。



あやちゃん
私が前回経験した目覚めは
単なる入り口でしかなかったことが昨日よく分かった

さらなる深淵、さらなる奥があることを
わたしは垣間みてしまったのだ

目覚めの経験は強烈であり
ただそれだけで全ての答えを得たように思うけれど
それは単に氷山のほんの一点ほどのことであり
その奥にはさらなる深みが広がっているんだ

このことは
とうてい言葉に翻訳することはできないだろう

むしろ言葉という檻の中に閉じ込めてしまった瞬間に
その光は消えてしまうんだ

それでもわたしは何かを書き続けると思う


だから今日はあやちゃんにお願いをしておこうと思う

この手紙を読むときは、ハートで読んでほしい、と


文字の配列や文章の構成などに
何一つ惑わされないで欲しい

「わたし」「あなた」「あの人」という神秘のありように
  わたしは今心震えている

なんという深淵
なんという自由


それはシンプルでありながら
すでにパーフェクトなんだ

あやちゃん
わたしは今回のこの手紙を通して
ある方向に導かれているのを強く感じているんだ

それが日に日に確信へと変わって来ている

今、なぜ私が再び目覚めを体験したか
そしてなぜ「言葉を発している」のか

それがどんどん繋がって来ているのを感じている


もしかするとこの手紙は
当初の、あなたを目覚めへと誘おう、という目的からはずれてくるかもしれない

もしかすると
眉に唾をしたくなるような手紙も書き記されるかもしれない

でも、
わたしは全ての制限を解除する決意をした者であり
内なる声
純粋なる衝動に導かれるものであり

コントロールする者ではなく
クリエーターとしてある者であり

つまりは
何も恐れずに語る者である



これからも
ダウンロードの度に何かを書き記していくことになると思うけれど

わたしは変わらずあなたを愛する者であるということ
それを忘れないでいて欲しい


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